アコースティック・ライブハウス東高円寺カットウ
 <2008.5-7> 3 month continuation & 3 points or more in 2 months

 築島モトキ>>
kaztou live
1/13(sun)
2/17(sun)
3/9(sun)
4/20(sun)
5/11(sun)
誠実な歌人。変わる環境の中で見失うまいとする「自分らしさ」をよりどころに創作活動、表現活動を続けている。

 マキマコト>>
kaztou live
5/11(sun)
6/8(sun)
6/28(sat)
6/28(sat)マキマコト企画イベント
メタボッちゃっても良んじゃNIGHTvol.2
ドキッ☆太っちょ眼鏡だらけの水泳大会!
〜ポロリもあるよ!〜

 ウエシバタカユキ>>
kaztou live
2/2(sat)
2/10(sun)
3/1(sat)
4/13(sut)
5/11(sun)
ワンマンライブを終えホッと一息の今、新たな目標探しと、新しく生まれる、次の「歌」が楽しみだ。大事なのは「音楽」ではなくて「呑み仲間」だと語るその言葉が、むしろ彼の音楽を物語る。
無料配布CD第七弾に「ただ・・・」収録>>

 もりたまさひこ>>
kaztou live
2/24(sun)
3/23(sun)
4/20(sun)
5/18(sun)
6/15(sun)
Playを表現したいけれど、そのPlayは、存在感のあるメロディラインに裏打ちされたPlayでありたい。だから、作曲には力が入る、そこを聴いてもらえたらと思う。ワッシュバーンのリゾネイターを操るプレイヤー。ブルースが好きだけど、ただブルースというわけでもない、BLUES POP SINGERとでもしておこう。

 荒木林太郎>>
kaztou live
1/11(fri)
2/14(thu)
3/16(sun)
4/6(sun)
5/18(sun)
真っ直ぐな力み方と、その力強さが清清しい、若手アーティストの中の実力派、荒木林太郎、21歳。歌の中に見え隠れする正義感や誠実さが、時々聴く人をドキッとさせるような輝きを放つ。メッセージを発する側の人間には、それはなくてはならない輝きのように感じる。→池袋で起きた事件、自分には無関係な出来事に、何故か傷ついている彼がいた。その胸の内をを素直に語ったその後で歌った「炎」・・・彼らしい力み方が、美しかった。

 紅咲かおる>>
kaztou live
2/3(sun)
3/2(sun)
4/6(sun)
5/4(sun)
6/1(sun)
「見せられた世界」の表記は「魅せられた世界」の間違いではないのかと指摘したら、自分の目を指差して「いいえ、見せられた、世界です」と言った。それで興味が沸いた。しっかり耳を傾けて聴いたら、それは確かに「見せられた、世界」の歌だった。なるほど。自分の世界観を確立しつつあるカオル、アーティストネームを改め「紅咲かおる」に。23歳だ。無料配布CD第二弾に「胸の奥のほうの秋」に収録>>

 HUMAN LOST>>
kaztou live
2/1(fri)
3/7(fri)
3/21(fri)
4/25(fri)
5/16(fri)
考えて考えて、出した答えがある。無口で、なんも喋らんで、人を寄せつけんオーラを発しながら歌をうたうのはもうやめだ!!・・・そんな境地に達した後で、それでも彼は迷う。で?、どうすればいいんだ、と。キリがない迷いの中、自分らしく、やりたいようにやるしかないと、とりあえず自分で導き出した結論だけが頼りの「今」だ。
榊原幸治の我が疾走日記

 EVERGREEN>>
kaztou live
3/9(sun)
3/29(sat)
4/27(sun)
5/17(sat)
5/25(sun)
抜群のメロディー・センスを誇る。ロック〜ポップ、バラードに至るまで、彼の手にかかると、なぜか日本人の琴線に触れる曲が生まれる。「彼」、とは、EVERGREENの加茂博之。
WSより第一弾リリース
「Listen」>>


 正貴久也>>
kaztou live
2/21(thu)
2/28(thu)
3/18(tue)
4/10(thu)
5/20(tue)
率直に気持ちを明かすなら、あくまでもメジャーデビューを目指して頑張っていきたいと言った、ニューカマー。アーティスト。
12/26(wed)熱歌情緒VOL.1
熱歌情緒VOL.1&2連続出演
→4/10 熱歌情緒VOL.3出演
→5/20「うたカフェ」開催


 草亭大樹>>
kaztou live
2/23(sat)
3/22(sat)
4/27(sun)
5/24(sat)
6/14(sat)
kaztou、月1レギュラー出演アーティスト。日々の些事や人生のなんたるか、世の中のどうしたこうしたなんかを歌うことよりはるかに、ラブソングを歌うことが似合うシンガー・ソングライターだと思う。そしてそれは素敵なことで、彼の作るメロディーと、彼が持っている声と、醸し出す雰囲気にとてもマッチしている。ポップでアダルトで、マイルドだけど少し孤独な感じがする世界を歌う時の彼が特にいい!!

 小倉マコト>>
kaztou live
3/29(sat)
4/13(sun)
5/24(sat)
6/7(sat)
6/21(sat)
ここ最近では「馬鹿呑呑」オーガナイザーとしての活躍とやるき気が目立つ。たぶん自分のことより、みんなが楽しそうにしていることのほうが彼にとって大事なんだなとわかる。kaztou屈指のシンガー・ソングライター。
→4/13 「馬鹿呑呑・其の参」出演
6月21日小倉マコトワンマンVOL.7決定!!
→7/13「馬鹿呑呑・其の四」

 中島哲平>>
kaztou live
2/16(sat)
3/29(sat)
4/13(sun)
5/24(sat)
6/15(sun)
久しぶりにココに名前が登場する、静かなる猛者、ミスター・ストローク、中島哲平。暫くくすぶっていたかと思うと、さらりとワンマンライブを決定してしまうあたりに、スター性がチラつくシンガー・ソングライターだ。
→4/13 「馬鹿呑呑・其の参」出演
無料配布CD第七弾に「フローチャート」収録>>
8月31日中島哲平ワンマンVOL.2決定!!

 おがわみあ>>
kaztou live
2/16(sat)
3/16(sun)
4/27(sun)
5/24(sat)
6/22(sun)
おがわみあ、只今ホームページ引越しに伴い、ブログ開設、仮住まい中です。新曲「羽化」を披露。
打ち破る勇気は誰かがくれるものじゃなく、
この胸にあるはず。

 Yoshiki>>
kaztou live
1/25(fri)
2/22(fri)
3/22(sat)
4/17(thu)
5/25(sun)
「笑顔にロック」をキーワードに、心がスカッとするようなイベントがやりたいね、と只今、同志募集中。暗い地下室の、痛んで病んだ心の中に、青空を探すミュージシャン。
1st CD「いつの日か」発売中!!



 びゃっきー>>
kaztou live
1/13(sun)
2/17(sun)
3/16(sun)
4/27(sun)
5/31(sat)
欲ばらないステージングとおとぼけ感が、ツボにはまった人々の間で共鳴の輪を拡げてゆく、そんなアーティスト、びゃっきー。MCでどんなにとぼけたキャラを演じても、歌は、素直に心の中身を投影させたPOPS。彼の本質は、そのギャップの小さな隙間から覗き見ることが出来るだろう。

 MASA>>
kaztou live
1/20(sun)
2/24(sun)
3/23(sun)
4/27(sun)
5/31(sat)
「水晶パワー」「毒ガス9号」「早朝割引」などを代表曲に持つ、自称はぐれミュージシャンのマサ。お茶目な路線とカッコつけ路線の二面性を武器に挑むものの、どこかチグハグ、いつもどっちつかずのココロを隠しきれない、これもまた自称、優柔不断なサムライミュージシャン。ひとつ見てほしいのは、どんなふうに見えても、カッコ悪いくらい、いつも必死、本気だというところですと言った。

 T.tones>>
kaztou live
1/26(sat)
2/16(sat)
3/2(sun)
4/12(sat)
5/31(sat)
40歳、50歳、60歳を過ぎたオヤジたちの歌があたり前のようにライブハウスから聴こえてくる、そんな世の中にやがてなるだろう。その先頭集団を走るマジ・オヤジバンド、それがT.tones。
ギター&ボーカル田口一郎が放つ心の歌は「いい年こいて」・・・いい年こいて夢や愛を語る、なんだか素敵な人生じゃないか、と。

 橘友紀>>
kaztou live
3/1(sat)
4/5(sat)
5/3(sat)
6/6(fri)
7/3(thu)
橘友紀(Blankes Zikade)→シンガー・ソングライターとしてソロ活動をスタート。
無料配布CD「クリスマス・ソングス」と「あたらしい新しいTODAY/2008」に超名曲「冬休み」連続収録
ソロになり初の2マン決定!!
6月6日(金)橘友紀VS佐々木貴信
う〜ん、うなる好カード、待ち遠しいッ!!

 佐々木貴信>>
kaztou live
3/15(sat)
4/5(sat)
5/3(sat)
6/6(fri)
7/3(thu)
心するものがある2008年の佐々木貴信。3月15日の「葛藤烈歌」を経て、月1ライブの後、まずは・・・
6月6日(金)、橘友紀との2マンライブが決定!!
kaztouの無冠のスラッガーが、いよいよその先にあるワンマンライブに向けて始動します。天下一品のボーカリストであり、アコースティック・ファンク&バラード・シンガーです。

 柿沼英樹>>
kaztou live
4/5(sat)
5/3(sat)
6/7(sat)
6/28(sat)
7/5(sat)
毎月第一土曜日出演アーティスト
・無料配布CD第一弾に「月光」収録>>
2007.12 WANIS SIDEHALL RECORDSより2曲入りCD「腹八分/どんぶり勘定」リリース
・無料配布CD第六弾、七弾、八弾に「どんぶり勘定(edit)」3作連続収録決定収録>>
6/28マキマコトイベント出演!!

 三浦栄治>>
kaztou live
2/9(sat)
3/8(sat)
4/12(sat)
5/10(sat)
6/14(sat)
SEという最先端な職にありながらも、その心根はどっぷり日本的、昭和テイストなブルースマン。水商売の女と恋に落ちて、別れたりくっついたりを繰り返しながら、酒に溺れてブルースを歌っていたい。

 ウタウライダー
kaztou live
4/26(sat)
5/10(sat)
6/29(sun)
7/6(sun)
8/29(fri)
成長目覚しいシンガー・ソングライター。時にシニカルな、時に自虐的なアプローチで一貫したオリジナリティを追求し続ける姿勢に共感。以前の、ともすればアンダーグランドなスタンスから、サービス精神やエンターテイメント性に目を向けたことで、アーティストとしての、その雰囲気は一変した。馬鹿馬鹿しさの中にも、人間や社会の本質を捉えた作品群が光る。23歳、これから注目です!!作品:メキシコ生まれの僕だから/3億円事件/など

 杉本亮>>
kaztou live
3/8(sat)
4/12(sat)
5/10(sat)
6/22(sun)
7/19(sat)
指の骨折をきっかけにライブ活動を一旦中断した。その時期に考えたこと、迷った思いの先の、「今」だ。良くなった、何が変わったのか良くわからいが、何かが変わったことに間違いはないだろう。良くなった・・・それが復帰後の第一印象だった。


WANIS SIDEHALL
RECORDS
Street Live Spot
新宿西口わにの穴
無料配布CDの
ワニズレコード